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咲-Saki-全国編 アニメ 第6話 感想




第6話~。

「萎縮」



冒頭はおなじみアナプロコンビ。

めっちょ動きます。

そしていきなりの提供バック

愛宕ネキの躍動。反復走り?

こういうのいいなぁ。ほんと遊び心ありますよね。提供バック。



お昼休みのお話。

藤田プロとすこやんの絡みという珍しい場面。

コーチ藤田プロと絡み合ったのかとここで初めてわかります。

ここで阿知賀の話がちょろっと。

原作では阿知賀編やる前だったので、

複線的な張り方だったんですよね。

そして、藤田プロコーチに面倒と言わしめる

代行登場。

意外とプロというか、指導陣のつながりがあるのが

ここでわかるんですよね。

なんとまぁせまい世間。


ここでアニオリ。

戒能プロ佐藤アナの絡み。




エイちゃん涙目。

シロがちょっと照れながらフォロー入れるのが

またなんともいえない。

そして姫松陣の昼食はコッテコッテ。


そして、またアニオリの、このときの阿知賀サイドのお話。

あらかわさんがでてきます。

そして、原作でも未だ一言もしゃべってない

藤原利仙さん初会話。

あぁこんな感じなんだ…

そして締めは、シズの無駄体力が…これいるんですかねw?



そしてついに、中堅戦出陣。部長

会場に着くなり気負ってしまう部長

原作でもここはよい表現でした。

ただでさえ、あまり表に負の心情を出さない部長

揺らいでるところが描かれています。

こういうのあると、より親近感わきますよね。



中堅戦スタート。

見せ牌で参っている部長もなんかかわいい

愛宕(洋)「出端くじきリーチ!」

胡桃「ばっかみたい」


ここは胡桃の冷静なツッコミのイメージがあったので

胡桃「ばっかみたい」というよりは胡桃「ばかみたい」

とさらっと個人的には言って欲しかった…

そして、咲シリーズでは各人の牌の捨て方にも個性が

出ています。

愛宕ネキの個性はワハハタイプ。

つまり、河がきたない…

胡桃「うるさいそこ!」

これが聴けてもはや満足である。


部長の心情を描く時、新BGMも流れます。

なんという優遇。

ここらへんの演出は思うところも

ありますが、まぁおいときましょう。

そして、部長復活。

部長悪待ちリーチ

なんでここで、はるるの目アップがなかったのか疑問ですが、

なんか演出上の都合でもあるんでしょうか?


そして、部長の弾きツモ!

ここのアニメーションかっこいいですね!しびれます。

ここでもまたはるるの目アップが入らず、ピシッもありません。

これ、はるるの能力か何かの前兆だと思ってたので

アニメの演出楽しみにしてたんですが、

何もなくて残念(´・ω・`)

次回でまとめて演出するんでしょうか?

そのかわり、はるるの回想が入ります。

心情が描かれる分は非常にありがたいですけどね。

前半戦オーラス部長のリーチがつぶされます。

もっと部長は驚いた顔をしていたと思ってたんですが、

アニメはけっこうマイルドでしたね。



休憩。部長はるるの絡み。

このジゴロっぷり。

そしてここで写る風越陣。

制作側も狙ってるなぁw


姫松サイドの控え室。

末原さんの伏線がちょろっと張られます。


宮守サイドは胡桃シロによる充電。




後半戦が始まるところで今回は終わり。

そして、最後のカットは原作の見開きのあの楽しそうなカットで締めです。

このカットだけ胡桃のキャラがなんか違う気がするんですけどね。

まぁ楽しいそうだからいいですけどね。


今回は締めの提供バックでも触れられてましたが、

食べるカット多かったですね。

あと今回は何気に冒頭のこーこちゃんの動きといい動画の方も気合入ってましたね。

さくさく進んで来週は中堅戦と副将戦前半。


でも、来週休みなんですよね…はぁ…



次回は…

この人……!!

ホントにですかー!!







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