咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A アニメ 第14局 感想





第14局「憧憬」

やべーw副将戦熱すぎる!楽しすぎる!

今回の話数は納得のできでしたねー。

30分が非常に短かったですよヾ(´ω`)ノ




今回は中堅戦オーラスから副将戦南三局までです。

たかみーのハーベストタイムから

アコたかみーの手を気にして早上がりしようとするけども、

ここにきて羊先輩のリーチ!

すかさずたかみーの南ポン。

アコ「ふきゅ」

oiミス おいアコチャーかわいいぞおい。

と、かわいさに見とれてる間に

たかみーツモ 8000・16000!大三元!

セーラとしてはフナQに注意されていたものの、

痛手よりも稼げば問題ないというスタンスだったので

さして驚いてない様子。

確かに、中堅総合で見てみると、

たかみーは種を蒔いた割りに合わない気がすr…





セーラニキアコのからみイイネ!





さて、そんな幕間もあり副将戦。

灼・亦野・フナQ・哩

ぱっとみ派手そうじゃない面子です。

まずは白糸台のフィッシャーさんこと亦野が先制。

そしていきなり白糸台回想。

哩さんがどうやら能力持ちのもよう。

見破ったのはテルー

照魔鏡ベンリデスネ

哩さんの能力は縛りを達成すると

次の大将姫子は同じ局その倍の飜数で上がることができる

という能力


(正確にはちょっと違うけど能力の説明だけで

長くなりそうなので勘弁してけろ。)

ここで哩さんがくるのかなと思いきや、

フナQ



だが哩さんも負けてない!

2飜縛りをかまし、そこにポンのフィッシュで食いついていく亦野

フナQ「ただのポンとチーやろが」

まったくそのとおりです。

流石フナQさんや!

また、亦野フィッシュしてなぜか全員の顔に飛沫がトブ!

フナQ「うまいわ…うまいわお前のデータ…!! 根金際しゃぶりつくしたるで…!!」
(飛沫をなめながら)


フナQそこにしびれるあこがれるゥッ!!

※麻雀です


「これいけな…」

亦野「ポン」

「釣らすっか!」


のロンで縛り達成!

ここの流れめちょかっこいい!

間の取り方完璧すぎてヤバス。



の実力が他の3人に比べ格上なのをみせつけていく。

亦野が競う中、のリーチ、ボーリングツモ

ここにきてようやく

ボーリングのピンにかけた能力の模様。

散々予想されていたので、あまり驚かなかった?

フナQも負けじと偶然のスジ引っ掛けで上がる。


この、4人で互いが互いを差していくのがものすごく燃える展開です。


フナQ亦野よりも弱いはずなのに、

隙をついてあがっていくという。すげぇ!

フナQ「ごちそうさんですー!」

素晴らしい顔だ……!

そして、なぜかのスカートめくり

どないなっとんねん!

リーチにボーリング能力よりピンズ待ちと3人は予想。


ところがどっこいレジェンド

「ここらが見せ時!」

3人を華麗にかわしてロン!

まさかの、能力と古いレジェンド打ちを合わせた

まったく新しい麻雀!


※麻雀です

覚醒。


負けじとリザベーション7(7飜縛り)

もここは勢いに乗ってスタンドレジェンドを引っさげて

攻勢にかかる!

エンディングとあいまって二人の攻防がアツイ演出!

しかし、地力では上のが先に上がりリザベーションクリア

これで大将の数え役満が確定!?

淡「いいよ…数えくらいくれてやる…!」

ラ ス ボ ス







以下幕間


―白糸台サイド―

テルーがとにかく食べてるんだけどそれは…

は高校100年生(キリッ

菫「バカなのか…?」

なんか白糸台のキャラが多少イロモノっぽくなってきたのが少し残念

個性がみれるのはいいんだけど

最初の頃のようなラスボス感がほしいよね。


―新道寺サイド―

美子「おっきいの入ったと?」

何言ってんでしょうかねこの人は…

すばら先輩もすばらじゃないでしょW

姫子はひとりでよがっててエロいし

なんだこれーなんだこれー(:3_ヽ)_


―阿知賀サイド―

10速ってなんですかね…

の後押しもありシズの大物感が少しでてきましたね。

ここでまさかのみんな大好き小走先輩

奈良個人一位でツンデレ、とのフラグを建築と

キャラ立ちがしてきましたね。

使いきりキャラにしては非常にもったいない!


―清澄サイド―

痴女…げふん、はじめちゃんを訪れるという

なんともいえないシーン。

うむ懐かしい。

咲「みなも…さかな…」

こ、これは…あの夢なのか…( •᷄ω•᷅)




今回は最終回が近いというのにキャラが好きになる回でしたねー。

フナQは今回間違いなく好きになったし、

哩さんもかっちょええのでいわずもがな。

もようやく本領発揮。




今回は詰め込みすぎの間の取り方は気になんなくて

むしろテンポ良く見れたので濃縮して楽しめた1話でした。

すばらっ!


あとは大将を残すのみ!

原作の阿知賀編も来月最終回なのが

残念ですが最後まで盛り上がっていけるのは

素晴らしいですね!




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