【ゲーム】咲-Saki-全国編の麻雀ようやく慣れた人レビュー

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どうもお久しぶりです。

ようやくというか今更というかなんというかもう既に発売されてけっこう経ちますが、

ようやっと手に入れました。

まぁ手に入れたのもこれを書くもっと前なので尚のことタイムリーではないんですけどね。



今回はなんだかんだ初回特典版を買いました。

ちなみに早期購入特典のしおりは鶴賀でした…

微m…

まぁそれはそれとして、届いてすぐ我慢できずに即開封で、

vitaを立ち上げましたよ。

ここで罠。


電源が入らぬぇぇ


あぁそういえばvitaでゲームするのひさびさだった…

ということで充電。

バッテリー空っ空だったので起動すらできなかったわけですが、

なんとか起動できるようになるまでそわそわで我慢です。

いざ起動!


が、またしても罠。

日付再設定…どんだけ起動しておらんかったんや…

そして、この時点である罠の可能性に気付くわけです。

そう、ファームウェアアップデート…!

ちっくっしょー全然できないじゃないか!

それすらなんとか乗り越えてようやく始めることができました。



まず、前回と違うのは自分が麻雀のルールを理解していること!

当たり前に思えてこれは大きいですね。

まぁゲーム性とはまったく関係ないですが。


今回はどうやら初期から清澄、宮守、姫松、永水のキャラが使えるようです。

早速一局チャレンジをしてみたんですが、まぁそこまで前回と大した違いは感じませんでした。


しかーし、今回はいろいろなところが変わっておりました。

まず、育成

各キャラには麻雀におけるパラメーター(?)が設定されていて打っていくことで

そのパラメーターを自由に上げることができるんですね。

もちろん上限はありますが。

各パラメーターは公式とかであるのでここでは省きます。

ちなみに私の場合は、とにかく配牌重視で、後能力か威圧で能力対策をします。

そして次に、能力

今回から能力がパッシブではなく、任意発動できるようになりました。

もちろんキャラによってはパッシブなわけですが、

任意に選択できるというのは中々戦略性が上がります。

特に、姉帯さんは能力が六つもあるわけですから尚のことです。

ちなみにこのゲームで姉帯さんの未公開だった能力もわかりましたね。

本編でも同じかどうかはわかりませんが、

さほど違うということもないでしょう。

ゲーム性で言えば、カード集めですかね。

前回はチャレンジ終わるとやることなくなってしまったんですが、

今回はカード集めという付加価値を与えることで、

何度もやることができるんですね。

この辺は育成という機能も同様に繰り返しやらせる効果があるので

けっこうゲーム性については一考されたというのがわかります。

ちょっと細かいところをいえばボイスです。

今までボイスって役満の声とか収録されていても、

和了ったときしか聞けなかったので、

最後まで聞けないままのものとかけっこうあったんですが、

今回はちゃんと全ボイス聞けるようになっていたので、

声優さん的にもユーザー的にもありがたい仕様でしたね。



ただ、もちろん残念なこともあるわけで…以下からは残念なことです。

まず、ストーリーモードがない

これは前作のときからいってますが、今回もありませんでした。

ひとつを一貫して積み重ねてやっていくということがないと、

ゲームって達成感がないですからね。

育成という意味ではある程度それは解決されているわけですが、

本編のつながりをみれないのでそれもちょっと希薄なんですよね。

次に、Live2Dがお粗末

いやぁ絵が動くのはいいですし、Live2D自体もいいんですよ。

むしろ大歓迎なんですが、そのアニメーションががっかりです。

Live2Dの知識というかそもそもアニメーションの知識がない人が

とりあえずで動かしたというのが見え見えで、

見ていて気持ちよくないです。

むしろ気持ち悪いくらいです。

これなら、静止しててもらってた方がましでした…

せめてLive2Dをオンオフにできたなら…

あとは細々いえばロードに時間かかるってことですかね。

Live2Dを使ってるからかかるのかもしれませんが、

3Dでアレぐらいのモデルならそうそうロードかからないような気もするんですが、

どうなんでしょうか?

毎回育成の画面で各校を渡り歩くときロードが入るのでいやなんですよね。

あとは通信対戦でしょうか。

これも前回から言われてましたが、相変わらずアドホックしかありません。

まぁネットワーク介すると途端に開発的に難易度とコストが上がりますので、

仕方ないといえば仕方ないというところもあるんでしょうかね。





さて、総括ですが、全体としてはできがよくなったのではないでしょうか。

前回の悪い部分をうまく直している気がします。

能力も多種多様なのがあるので、いろいろやれて楽しいです。

ただ、個人的にはLive2Dのアニメーションが

職業柄やっぱり許せないとこですね…




あ、最初に書くの忘れてましたが、

あくまでキャラゲー前提の話なので

普通にゲーム性の点ではいろいろあると思います。

でもまぁこういうの買う人はそもそも原作ありきだと思うので問題ないんかと。



あ、あと今回加賀クリエイトさんに制作変わったのはなんでなんでしょうね?

単純に採算合わなくなったから、アルケミストさんは撤退したんでしょうか?



さて、こんなところです。

今回はたぶん細かいチャレンジレビューはしないですが、

通信チャレンジはが強かったです。

ちなみに、私は宥姉霞さんの混一色、清一色コンビで押し切りました。


んではでは(:3ノシ )ヘ



 
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咲-Saki- 全国編 Vita発売決定!


またも今更ながら情報げっと。

何やら先日行われた咲らじ生で

「咲-Saki- 全国編 Vita発売決定!」

の報が流れた模様。



これは買うっきゃねぇ!!

今度もキャラが増えて様々能力が使えそうですよね。

でも今回はストーリーモードとかそこらへんのボリューム

があるとなお嬉しいですね。

キャラが増えるのだけでも同じ業界を味わった

自分からすれば相当大変だとわかっています。

が、

一ユーザーとしてみてみるとやっぱり

その弱かったストーリーなど純粋な要素が補強されると嬉しいですね。






ちなみに、阿知ポはあの記事
咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A Portableの麻雀素人レビュー -限界チャレンジ編- 其の壱

以来進展というかほとんどやってな…



ぬーん
           /{
        ´ ̄`  ̄ ` 、
   /    /       ≫- 、
  ┴ .  /{  |    {{ {  l
//  } /、:|   |_\ノ 乂_ノ リ
{{ {__ノ /:::八  {::::::::\___彡'∧
 乂__,彡r≦芹\{:::苧≧ト{  {{⌒ヽ
  //⌒ 乂_ツ::::::::::::乂_ツ {  乂__} }
 {{___∧      ′    人___彡'
  乂__彡ヘ    ΤΤ  / /⌒i }
    |  介ト .`´   .{ {_彡' /
   乂___彡1/≧=≦/乂__彡'
        / ∧ ∧ /\
      ´  ∨ Y ∨   `
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咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A Portableの麻雀素人レビュー -限界チャレンジ編- 其の壱

[前回のあらすじ]
咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A Portableの麻雀素人レビュー -CPU対局編-
http://sakisinf.blog.fc2.com/blog-entry-45.html
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てへぺろっ




さて、なぜ今更といった感じなのですが、

実はつい先日、限界チャレンジを二つクリアしました。


とりあえず前の阿知ポ記事の宣言どおり、

空いた時間にたまに限界チャレンジを挑戦していました。

時間が余ってなんとなくやってそこでクリアしちゃいました。

まさかといった感じなのでやばいっす。




クリアしたのは、咲さんの「プラマイゼロで終局」と

の「一位で終局」。



まずは咲さん

戦術としては、基本和了せず削られたら和了しようという感じでした。

しかし、一局目でダマでツモってしまいました。

宣言しなければよかったんですが、どうせ削られることを

考えると、先に和了してもいいかという感じで和了。

その後は他3人で和了し合って、こちらは削られず。

3万をキープして、南3局ツモられてようやく

削られました。この時点で29,800。

でオーラス和了されるも、自分は点数変動なしで終了。

しかし、再戦表示が出ずセレクト画面へ。

あれ?プラマイゼロって点数のことじゃなかったの?

ということで、何の感動もなくクリア。

まぁいっか。






次はドラマティックでした。



ゼロ点スタートなので、一局目にツモられるかノーテン罰符で試合終了。

は危険牌がわかるので、振り込むことはなくそこだけは安心です。

一局目。まずは、和了を考えるのではなく、

リーチのためのリー棒を稼ぐためにテンパイ狙いです。

もちろん和了できたら御の字でしたが、

テンパイどまりで+1000でした。

次局も私のみテンパイで+3000。

東3での本領発揮。

ここで、稼いだリー棒を使いリーチ一発ツモ。

+12000ぐらい。

この辺でどうやら、ドラローさんの効果が切れたようです。

よく覚えてないですが、南入時には既に能力なかったので

たぶんこの辺で切れました。

南1は和了されるもこちらは特にダメージなし。

そして、ここから怒涛の和了がはじまります。

南2。この局もの力最大限活躍で

リーチ一発ツモです。

ドラローさんがドラを手放した結果点数も高く、

+24000ほどでした。

南3は他に和了されて終了。

そしてオーラス。

この時点で、点数4万ほど。トップはで12万ほど。

親なのでこっからが勝負です。

最初の配牌から3向聴。予知の時点で有効牌を確認。

これはもらった。なんとか問題なく和了できました。+12000ほど。

そして一本場。

またも、配牌から3向聴。またも予知の時点で有効牌。

なんとか一本場も取ります。+24000ほど。

次もまた同様、3向聴。予知有効牌。

お、これもいけるとおもいきや、

すばら先輩の先制リーチ。

これは…と思うも和了牌も見えてるし、

いける!ということで、追っかけリーチ!

案の定和了られることなくツモ。+24000ほど。

先んずれば負ける。背向のやでぇ…
(ロンしてないけど)

この時点でトップとの点差2万点差!

これはクリアできるか…!?

と配牌。またも3向聴でくるも、の能力がダブルに。

こんだけ差をつめてるんだからまあ当然ですけども…

しかし、ダブルになっても予知で有効牌を確認。

いけるか…とどっきどっきでしたが、

なんとかテンパイまでいけました。

しかし、予知牌といまの手牌から

ツモにいくのに悩みました。

しかし、なんとかツモまでいって、

+24000ほど!

なんという最後の怒涛の追い上げ。




今回うまくいったのは

和了が全てツモであったことではないかと思います。

最後まで4位をキープしていたので

トリプルの効果をギリギリまで維持でき、また、

最後もダブルであったのはかなり大きいと思います。

もう一回やれといわれてもまぁ無理でしょうが、

まぁとりあえずクリアできました。




さて、次報告できるのはいつでしょうか…

残り8つ…




今回のまとめ

じょいんじょいんトキィ
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咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A Portableの麻雀素人レビュー -CPU対局編-

[前回のあらすじ]
咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A Portableの麻雀素人レビュー -報酬チャレンジ編- 其の参
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さんきゅー



というわけで、一通り出したわけで次に何やろうかなと。

限界チャレンジはやってみましたけど、

やっぱ無理そうだし…というわけで、

CPU対局なぞしてみようということになりました。

個人戦はひたすら闘ってたので特筆することは

なかったです。



団体戦。単純に各校毎に

やってもいいのですが、それじゃつまらないので

オリジナル編成をしました。

とりあえず好きなの組んで闘っても仕方ないので

ランダムでメンバーを決めるようにしました。

といっても、これじゃないというメンバーのときは

再ランダムなぞしつつやってました。

まぁ、そこまで縛りをしても仕方ないのですのでね。

CPU側は阿知賀、新道寺、千里山、白糸台から

ランダムで選ばれるみたいです。

ここらへん他校も入れても良かったのではとも思います。

この団体戦にて思い知ります…あらたそシズのぶっ壊れ具合に…

先鋒は例の如くドラチャーが来るのですが、

やえちゃんの時に学習済みなので恐るるに足りません。

次鋒も宥姉がちょっとやっかいかなぐらいで

特段ありません。

中堅もそこまでやっかいなのはいません。

問題は副将戦からです。

あらたそは能力が微妙に見えるのですが、

配牌やツモに偏りがあります

このゲームは能力を最大限に活かすため

配牌やツモにも個人差があります。

咲さんの場合はカン材が手にきやすいような

ツモと配牌
というような感じです。

あらたそはその能力の性質上、筒子がきやすいのはもちろん

待ちも有利な状態で待てる
というものがあります。

(ここらへん私も曖昧なので詳細はわかりません。)

ゆえに能力発動しなくても、聴牌が異常に早く他を圧倒します。

もうこれは完全に運次第になってしまうので、

もっと強い能力で圧倒するとかしないとなんともなりません。

ちなみに、も地味に高い手を上がってきますのでこっちにも気を配らないと

いけません。

マタンゴは…うん…

で、大将戦。はぶっ壊れ性能な能力はあるので当然やっかいですし、

シズもたまに8連荘とかして、和了り続けるときは和了り続けるという

恐ろしい相手です。

ですが、CPU側に新道寺・白糸台・阿知賀のどれかひとつがいないときが

ありますので、そのときは多少問題が和らぎます。

クリアするのはもうランダム時にいいメンバーがくるかどうかです。


やった試合数自体はそれほどでもないんですが、

何ぶん団体戦なので一回が長いです…

通常の5倍やるわけですから集中力も途切れ途切れです。


で、いろいろキャラを使いながら思ったのが

菫さん使えねぇ…

使う側としては能力でたまに和了れますが、

それも相手がリーチかけた後こちら側が能力使ったとき。

けっこう限定されます。

で、相手側になったときは

能力発動してターゲットが自分になったら次順から更に2順ぐらいの

ツモ牌をとにかく手に入れておけば振り込むことはないです。

さらにさらに、こちらがモモステルスを発動している場合、

こちらの能力が上位に来るようで、当たり牌を掴まされて切っても

相手はロンできないのでフリテンになります。

なのでモモの時はさんの能力はほぼ無効になります。

ツモる確率がなくなる分マイナスともいっていいかもしれませんね。



等々、色々情報を得られましたが、最終的には

キャップとかいうチートチームを

引いて勝ちました。

能力対能力の勉強になりましたです。はい。





と、いうわけでこれでひととおりこのゲームも終了です。

たまーに限界チャレンジはやっていますので

クリアできたらまた記事にしてみようかなとも思います。

まぁたぶん無理でしょうけど…

いや、でもマタンゴの三槓子聴牌までいったんで すよ…

京太郎も跳満くらわすまでできたんですよ…





まぁともかくもけっこうこのゲーム楽しめました。

全国編のゲームがもし出たらまた買おうかなと思います。

ではではこのへんでノシ




今回のまとめ
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咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A Portableの麻雀素人レビュー -報酬チャレンジ編- 其の参

[前回のあらすじ]
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せやな。



小走先輩

ドラチャーの弱点として、一回でもドラ捨てたら

ドラが来なくなるということ。

運がいいとドラきってリーチしてくれるので、

ドラにびくつかなくて済みます。

が、そういうときに限って

京太郎ぉぉー!

お前あがりすぎ!


そんなこんなありつつ空いた時間に打ってみる。

を繰り返すこと2、3日。

一向によくならないので

戦略を整えることに。

まず高い手は狙わずひたすら上がることを目標に

第二にドラチャーテンパイしたらおりる

これを基本方針に。


んー。ドラチャーに放銃しなくはなりましたが、

どうも和了れません。

京太郎ふざけんな!

そして段々と小走先輩愛着わいてきました

がんばれやえちゃん

さらに数日。

ついにきました。このときが。

序盤いい感じにきたと思ったら、

でかい手を和了!満貫、跳満!

これはいける!

中盤京太郎に和了されるも、まだいける!

ドラチャーはまだドラを切っておらず能力も健在。

ひたすらドラチャーを警戒しつつ、和了もあきらめない。

ついにクリア!

長かった…

やえちゃんありがとう!

でも、もう使いたくない…



次は咲本編組。

清澄。

咲さん

「嶺上開花で和了」

咲さんどんなんかなー

すげぇカン材ばしばし来る!

カンすると有効牌来る!


これはたまらん。

気になったのは相手に有効牌が握られていると

カンしても対しても来ない…

そして、ある程度手牌がそろってないと

有効牌がどれかわからないのかいらん物が来る…

まぁでも十分強いですけど。

次はのどっち

能力は一度和了すると発動する模様。

クリア条件は苦労せずクリア。

タコス

東場の序盤のときに有効牌が気やすくなる。

確かになぁといったところだけど、そこまで強さを感じない。

というかむしろ、タコス一人に京太郎3人の図が笑えたw

部長

意外と悪待ち手にならない。

なっても、これ相手に牌握られてたら終わりだよね…

「一位で終局」

なぞありましたが、部長なので楽しみながらクリア。

わかめ

正直強いのかどうかよくわからない…

「混一色で和了」

なぞありましたが、ワカメ色中心でなんとか。

清澄は主人校だけあって総じて能力のオンパレードで楽しかったっす。



次龍門渕。



「海底で和了」

やべぇ。の能力楽しいw

面白いように相手の手が進まずにこっちの手が進む。

しかも、配牌とか引きがいいので火力手が出来たりするし、

楽しすぎる。

透華

「能力発動中に和了」

能力が高い手じゃないと発動しない…

うーん初心者なので点数とか数えれないので

でかいかどうかわからん。

まぁでもテンパり続けたら、能力発動したので良し。

「一位で終局」

これは相手が中々手ごわい。

咲地区予選決勝の部長陣ですから。(例のごとく鶴賀はかじゅ)

まぁでもなんとかなりました。

もうやえちゃん以上の難度じゃないとどうとも思わないっす

あとのメンツは特になし。



風越。

キャップ

「14万点以上で終局」

こ、これはやえちゃん再来か…!?

うーん。案の定一筋縄でいかないです。

キャップの能力が終盤でのみ発動するので、

終盤にがんばっても14万には到達しないのです。

一位には余裕でなれるんですが、

14万の壁は中々高い…

序盤で稼げるようにがんばるんですが、

そういうときに限って能力発動中にもかかわらず和了れない…

しかし、心は折れなかったです。

そう、やえちゃんに比べればこんなのどうってことないのです。

だって能力使えるんですよ?

というわけで多少てこずりましたが、

なんとかクリア。

池田は特になし。



鶴賀。

かじゅ

「一位で終局」

能力陣が相手だったので、ちょと心配しましたが、さすがかじゅ

なんともないです。

モモ

「一位で終局」

宥ねぇがいたので少し苦労しましたが、

なんとかできました。

ワハハは特になし。


カツ丼さん

「一位で終局」

プロだけあって、咲さんのどっちいてもなんのその。

京太郎特になし。



さて、これで一通りキャラは出たかなぁと眺めていると、

あれ、レジェンドやえちゃんの間に空白があったのを思い出す。

案の定いましたよまだキャラが!

あらかわけい

ここであらかわけいか!w

アラフォーを期待していただけに残念ですが、まぁあらかわけいでもいいでしょう。

能力は他人に和了されると手がよくなる

テルーの逆バージョンといった感じですね。

果たして本編も同じ能力なんでしょうか?




と、今回はここまで。

ようやくキャラも一通り出て残すは終盤戦のみ。

次で終われるかな?




さて、苦労したやえちゃん後日談なんですが

クリアしたあと何気にやえちゃんを調べてたら、能力があることが発覚!

い、いったいどんな能力なんだ…ごくり…

「先制リーチすると相手の引きがよくなる」

, ∧_∧
⊂( ・д・)
 /   ノ∪
 しー-J |l|
       人ペシッ!!
      __
      \  \
         ̄ ̄


こら京太郎あがりまくるわけだ…

何がテンパイ即リーだよふざけんな!




今回のまとめ
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