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咲-Saki-阿知賀編episode of side‐A 「特別編 玄の誕生日」



というわけで見ました。

咲-Saki-阿知賀編episode of side‐A Blu-ray-BOX「特別編 玄の誕生日」。

おおかたの予想通り、咲-Saki-全国編Blu-ray一巻 初回特典についていた

漫画のままでした。


サイドストーリー的なところですね。

しかし、がどうして“おもち”に

あそこまで執着するのか

理由が描かれていますね。


母性の象徴というわけなんですが、

もう誰でもいいんかいとも思ってしまうのです…


あと、が咲日和でおなじみの「個性的」なTシャツ

惹かれていたのは何気ににやりとしてしまいましたね。



さて、しかし、本編にはサプライズが用意されておりました。


愛宕ネキ


なんと、愛宕ネキセーラの絡み追加されてるではないですか!

本編で、愛宕ネキセーラから30円借りているという

実にどうでもいいながらも、

二人の交流があるというのが

わかったエピソードでしたが

まさかここで描かれるとは…



漫画どおりとはいえ、

久々の阿知賀編よかったですねー。

本編的には阿知賀と清澄が戦うのは

まだまだ先ですけども、

俄然その時がくるのが楽しみになりましたね。



まだ、阿知賀の本編Blu-rayもみていないので、

時間があるときにちまちま見直しておこうと思いますよ。



あ、あと先日ちょっと咲関係で自分に衝撃の事が起こったんですが、

それはまた次のネタで書こうと思います。



こうでもしないと更新しないからねw

まぁでも大したことではないですよw



それではまた次回ノシ

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咲-Saki-阿知賀編episode of side‐A Blu-rayBOX届きました。

先日家に帰って見るとなにやら運送会社の不在通知が。

何か頼んだっけ?とおもいつつ後で電話しようかなと

通知表を見てみると、宅配BOXに入れときましたの文字が。


そういえばこの家宅配BOXあったなと。

いつもなんか占有されているので

久々にその存在を思い出しました。

で、指定されたBOXを見てみると…


でけぇ!!

なんじゃこれわ!?


あ、そういえばそろそろBOX発売日だったなと。

咲-Saki-阿知賀編episode of side‐A
また、みんなではしゃごう!
Blu-ray初回完全生産限定Special-BOX

http://saki-anime.com/achiga/goods/achigabox.php

勢いでぽちったのと忙しいのですっかり忘れてました。

というわけで、玄関ホールから自分の部屋に持ち帰るまでちょっと胸高鳴りーので


saki_main72_01.png


これです。

すごい




そして私知らなかったのですが、

いつのまにか特典としてプロ麻雀カードまでついてる!

最初の発表ではなかったのに

けっこう嬉しい。

で、中身はのよりん

二つ名はCrepuscule

薄明って意味らしいです。

なんか能力が想像がつかない。

しかも、裏のブロマイドには拳法着(?)着ているし。

なんか、ちょっとイメージ違いますね…



そして、特典お待ちかねのねんどろいどテルー


saki_main72_02.png





ひゃっほう



まだ封開けただけでBD、■ショートオリジナルアニメ「玄の誕生日」

は見てないんですけど楽しみです(゚ー゚)




はぁこれで忙しくてもしばらくは生きていける…!

╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !


咲-Saki-阿知賀編episode of side‐A Blu-rayBOX発売決定




いやぁようやく来ましたね!

というわけで遅ればせながら

この情報をキャッチしました。



咲-Saki-阿知賀編episode of side‐A
また、みんなではしゃごう!
Blu-ray初回完全生産限定Special-BOX

http://saki-anime.com/achiga/goods/achigabox.php


特典内容を要約すると

■ショートオリジナルアニメ「玄の誕生日(仮)」

■ねんどろいど 宮永 照



単巻で買ってた方には上記特典しかメリットないようにも思えますが、

単巻での一番の売りはプロ麻雀カードですから、

単巻を買ってしまって損だったということはない…はず…






が、しかし迷う…

BOXは買うつもりなんですが、

ここまで特典付きなのはうむむ。

その分お値段があれなので貧乏な自分としては

身を削る思いなんですよ…


迷ってる時点でファン失格といわれても仕方ないんですが


あれ、でも■ショートオリジナルアニメ「玄の誕生日(仮)」

もあるし、



うんたぶん買います。




書いているうちにいろいろ考えが巡り

最初書こうとしてたのと全く違う内容になってしまった…




 

咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A アニメ 第16局 感想





第16局「軌跡」


長いこと続いた、阿知賀編もついに最終回です!

終わるのは少し寂しいですが、

行ってみましょう!



後半戦スタート!

全員がのダブリーを警戒する中、

がツモギリリーチ。

の遠慮ないカンからの和了が始まります。

そして、裏四確定という…

もはや開く前に点数申告しちゃうのはどうかと思いますがねぇ…



フナQの解説タイム

ダブリーとカンがの能力とあたりをつけるフナQそれに対し、

愛宕母「押しまくって先に殺してしまおうや」

けっこう物騒なものいいですねw

ですが、それに反論フナQ

絶対安全圏があるので、早和了も難しい。

なんや…このコンボ…

ひどすぎる…

ただフナQでも前半戦のオーラスが上がれなかった理由がわからない。



そして、この局

ついに姫子の能力がぶつかる!

なんと少年漫画的かw

結果的には姫子の勝ち

なんですが、ここの演出バストアップで

手元の牌を写さなかったり、

緊迫感のある演出がなかったのが非常に残念なところ…



ダブリー破られて驚きの菫さん

「10人くらいはいるんじゃないかな」

……

マタンゴ「大星のダブリーなら破ったことありますよ」

えぇ!?

たかみー「ホントに?」

マタンゴ「信用ないんだね…」


そらそうよ

しかも方法が円形に山を並べる…

最初に顔出ししたときの強そうなイメージはどこいったのか…

白糸台サイドでも前半オーラスの上がれなかったが気になっている様子。



再びダブリー・カン・裏ドラコンボ

姫子も奮闘しようとするが甲斐むなしく。

そして当たり前のように開く前に点数申告。

胡桃の気持ちがわかる…



ここでフナQがついにダブリー・カン・裏ドラコンボの本質を

つかむ。

山の角を曲がった時に和了れることを見抜く。

いやまじですげぇよフナQさん。



さすがの異常事態に竜華

「カン裏見る直前に点数申告」

やっぱ気になるよね。

親で連荘する限りダブリーが続く

それに対し竜華も動く。トキちゃんパワーである。





ですらトキの言動に違和感を覚える。

「打ち所がー!!」

そらそう思うよw



トキちゃんパワー炸裂!

の連荘を止める。



と山。その因果と回想。

どんだけ山っ子…これが俗に言う山ガールか…

の支配を上回りまたもの和了。





フナQ「これもしかして…」

愛宕母「ひらめきヒロコ」

そういうのもあるのか…

の能力にすら気づいてしまう

有能参謀。もはやエスパー並である。

サイコロによっては山の角が深い位置にあることになる。

そのときだけの支配を打ち破って和了している。

つまり、の能力は山の深い位置にある牌の支配ということ。

前の記事での能力はサイコロに関係ある?

ってな話をしていましたが、どうやらサイコロの目は

のときに力を発揮できるかどうかってことだったらしいですね。




はひかず再びダブリー

「これでカン…できない!?」

覚醒!

「ロン」

ここはかっこいい演出!!



深い山の主のテリトリー

深山幽谷の化身

衣ちゃん海底撈月嶺上開花

山の深いところにあるためにこの二人にも能力が有効ということ…


「ちゃんではなく!」)


「峰の上で花は咲くのか?」

この先の展開を暗示させるいいセリフですねー。



この局でついにのダブリーが途絶える。

山の深いところを抑えるが故序盤の牌にも影響を及ぼしている模様。


ここでついに竜華の能力発動!

(トキちゃんじゃないよ)

キャップの能力(?)と似たような感じっぽいですね。

相手の状態を呼吸や体温などの変化を五感で感知する

愛宕母「ゾーンに入ったな」

何気に今回、愛宕母の名言が多い気がするw

これがいわゆる最高(サイコ)状態清水谷部長というわけですか。

トキが心配しているのは打ち方のことなのか?

能力発動における身体の負担のことなのか?

最高状態の竜華のしゃべり方が淡々としていてかなりいい感じですね。

そして、新道寺から和了る。

この親番を逃さず、

最後のトキちゃんパワー

尚ダメだった模様

自分が上がれないというのがわからないというだけでも

無駄ではないという思想。

前向きなのはいいね。



そして、。新道寺からの和了を見逃して、ゴミツモ。

この行動には各校選手、控え室も驚きを隠せない。


そしてこの局姫子コンボの局。

ダブリーではないもののリーチ。

姫子「勝手にしろ」

しかし、の能力は姫子コンボにも影響を及ぼしていた。

とはいえ抑えきれずにコンボが決まってしまう。


プロでさえ抑えられないというコンボ

さすがにでも無理だったようですね。



そしてついにオーラス!

の先ほどのゴミツモのせいで、

白糸台が一位になることが出来ない状況になってしまう。

ここまで読んでいるがすごい…

ここでもあいかわらずダブリーできない

手ができた

「私が2位狙い!?…屈辱ッ!」

千和さんの演技が光ります。

いやほんといい演技だ。

「何が起こるかわからない。麻雀と山の天気と秋の空!」

「夏だけど!」


ドヤァ

上がりを諦めない新道寺と千里山。

新道寺はテンパイ。千里山イーシャンテン。


「コレ!まだ狙える!」

カン!リーチ!

遂にが仕掛けてくる。

この手なら積もってもからとっても一位抜け。

姫子「きたか大星!」

でもおりない!

「それ当たってる」

でも敢えて一位を狙っていく。見逃し。

ここで、竜華もテンパイ。


「一発も消えた…それでも上がるっ!」

のオーラが相当なものに

「ツモ!6000…」

「大星さん。カン裏見たほうがいいですよ。」

「まだ負けが認められないか…哀れなやつだな…」




「残念だけど大星さん。そこはもうあなたのテリトリーじゃない。」

最後に主人公らしくなった

でもこの〆はいまいちすっきりしないところもあるね…



試合終了!

阿知賀のトップ通過!

2位は白糸台!




各校の試合後の様子。

そらなくよねー…

タコスたちはすばら先輩に差し入れができたようだ…

ユウキの表情が硬かったのは新道寺が負けて

自分は勝つと誓ったからなのかな…

新道寺も千里山もここで敗退するのは惜しいけど仕方ないね…

一方白糸台サイド()は

お菓子を食べていた。

は泣いてたけど。

なんだろうこの温度差。



阿知賀メンバーは決勝進出者のみに下見が許されている会場へ。

アコが後ろで

「今のシズならクロのドラ支配も破れるかもしれないね」

とか言っている。

やっぱりシズはスロースターターなんだなぁ。

そしてクロドラ支配どんだけ強いんだ…


アラフォーレジェンドの邂逅。

この阿知賀編のもうひとつの根幹でもある因縁。

レジェンドのトラウマも教え子達のおかげで

かなり改善されたようだ。




そして本編の準決勝が始まる。

姫松・臨海・有珠山・清澄












うむ。なかなか言い締め方だった。

長かったですね~。阿知賀始まって一年と2ヶ月ぐらいですか。

それでも完走できて最後まで見れたのは良かったですね~。

欲を言えば最初から2期構成で作って欲しかったところですが、

それでも楽しかったです。



来年の春に本編の方もアニメ化するようなので、

まだまだ咲のアニメは楽しめそうですね。

これからも楽しみにしてますっ!




ではこの辺でノシ









咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A アニメ 第15局 感想

 



第15局「激化」

遂に来ました大将戦!!

3月は忙しかったので全く更新できなかったす…

そういった意味ではこのタイミングで

来てくれたのはありがたいですね。

いやもちろんできるなら早く見たいですけどね(ノ∀`)

というか急に配信が決まったので

見逃すところでしたよ…

阿知賀始まってもう一年ですよ…おお、もう…


ともかく本編行ってみましょう~




今回は中堅戦終了から大将戦前半までですよー。

回想からはじまり。

トキ竜華に依存しすぎです…

これはやばい香りがしますね

トキ「100順先まで見えるようになったかもしれへんな(ドヤァ」

ちょっと何言ってるかわからないですねw


さて、本編灼ちゃんの上がりで副将戦終了!

シズ「100速まで仕上がった!」

アコ「100とかそんなアホな数字で喜ぶのシズだけだよ



「…」トキ「…」




アコの的確な発言である。

アコ「シズも制服着て試合しなさいってこと!」

訳「私の制服着ろ」

こ、これはアコチャー確信犯ですよね…?

そしてご満悦アコチャーである。

シズは制服着ると普通にかわいいよね!

でも個性なくなるからたまにでいいよ。

そして、控室に戻るなりレジェンドの胸。

唐突すぎて逆に面白かったw








対する白糸台は

亦野

のオーラがやばい

そして、亦野さん手を抜いていなかったことが発覚。

いやぁ副将戦は強敵でしたね…

自分の保身のために勝ってくれという亦野さん

どんどん小物になっていくでぇ…

ぷにぷにかわいい




千里山の控え室は愛宕監督が一番かわいいという始末。






おまちかね大将戦。

いきなりの能力発動。

容赦ない感じがラスボスっぽくてイイネ。

一期の頃からの周辺に出てた謎の宇宙空間発動。

どうやら自分以外の配牌を悪くする能力

チーム内でもたかみーハーベストタイムでしかやぶれないという

なんという支配力((; ゚Д゚))




そして振り込むシズ

シズ「なーんか一人だけ手が軽いとか卑怯それ~」

いやまったくだw酷すぎるw








東二局、親の姫子の早上がり!

姫子「いかる!」

姫子の声この回からなんかかっこよくなったよね

そして姫子の能力発動!

満貫キー!!



ウヒョー

ここの一連の演出カッコイイ!

たまらんね。








「二向聴!?」テル「やっぱりやぶられている」

の支配の上をいった姫子

でもさすがテルーその可能性にいち早く気づいていた模様。

というのもさっきの控え室の会話で

テル「でも、2回戦で新道寺が何回かやぶってた。」

さすがや。







そして姫子の手がを直撃。

能力名「絶対安全圏」

、やぶられて落ち込むかと思いきや

「イケてんじゃん!新道寺!!」

逆に嬉しがるという。

戦闘民族かなにか?


を持っていない次の局

が当然のように和了る。

そして問題の東三局。

またしても姫子。今度は倍満!







そしてすげぇたのしそうな

なんかこの回でがすごく好きになりそうな予感ヾ(´ω`)ノ

姫子「こん積み重ねがお前の中にあっか?」

ツモ4000・8000!

それをものともしない姫子

こ、これがiPS…ゲフン…絆の力!







iPS…絆で負けてないのはこちらの竜華も。

- 回想 -

「これにはガチでマジな理由がな、あんねん」

あーこれはときちゃんガチですね…

流石に軽く引いてしまったw

竜華「ここにトキを感じる…!」

お、おう…

竜華「こっちかてひとりじゃない!」

そして目覚める竜華

の能力の片鱗がつかえるように!?

王道なんだけどなんだろうこのいいしれない感じは…w








そして次の局、デジタル打ちの竜華にセオリー外の打ち方。

これにはアコもとまどう。

そして未来視した竜華より和了!

これにより、

ついに白糸台が最下位に

テルは今どんな気持ちなんやろな…

トキ「みえたんなら必ず上がれる。それが枕神ときちゃんのお告げや」

枕 神 と き ち ゃ ん

じ、自分から名乗っていくのか…








次の局もトキの幻影(w)をみる竜華

今回は枕神にも打つ手ないようで

とき「ほななー」

なにしにあらわれたのか


それもそのはず。姫子の支配がかかった局。

枕神でもさすがにむりだったもよう。






再び枕神

とき「せやな」

なぜかデフォルメ化している。

枕神がだんだんかわいっくなってきた…これがさいこ(う)状態か…

今回の局は安手だがそれが一番の手だったみたいですね。

枕神の力はその局で自分が上がれる

最高点の状態の手が見えるというものみたいですね。

またまたまたときちゃん

どうやら枕神の力にも制限があるようで

残り2回。

竜華「ほな、少し太れば(ときちゃんパワー増えるの?)」

とき「それはあかん」


ときちゃん即答である。これには枕神に同意せざるを得ない。

そして去り際の忠告「用法用量を良く守って大事にときちゃん使ってな~」

おクスリかなにかかね。

しかし、この枕神の力も大したもので、

本当に見えたら必ず上がれる。

うーん相手が能力者じゃなければ無敵?

でも運要素が多そうなので無敵でもないか









「ドンドコズンドコあがられましてからに」

「やっちゃてもいいよね?」


いやっほーうちゃん本気モード!

「「「ダブリー!?」」」

牌回転しすぎw

しかも、「絶対安全圏」は相変わらず働いているという鬼畜仕様。


公式戦初の発動だとか思いきや、

地区大会でも発動していた模様。

理由がたかみーに総合獲得点で負けたくなかった。

テルはいいけど」

ちゃんやっぱテルーを認めているのね。




故に誰も気づいてないかと思いきや、

またしてもレジェンド

レジェンドの眼はごまかせない!





- 回想 -

白糸台はどうやら学内でチームを作って

その対抗試合で選出されているらしい。

ということはチーム虎姫は白糸台トップ5というわけではないみたい。

やったね亦野さん

でも、テルが一番というのは間違いなさそう。

ちなみにコンセプトは攻撃特化。

そこから導き出せる答えはつまり、


「絶対安全圏」だけのやつじゃないってことだ


Ω ΩΩ<ナ、ナンダッテー


ダブリーがやばいという根拠もまたすごい。

他の面子の表情を見て、

ダブリーの前だけ明らかに恐怖になった顔が根拠という。

シズ「なにやだこわい…」

これにはシズさんも恐怖。

レジェンドは有能というよりもはやエスパーですわ…

いやまぁ恐怖の顔がこわいっていっただけなんですけどね…










ダブリーきたら気をつけるポイント

カン

姫子「ここはテンパイばとっとく」

「ロン」

「「逆回転!?」」


は?ww

だめだこれ映像で見せられると面白すぎるww






ダブリーのみかとおもいきや、

カン裏がのるというまさかの出来事。

これがの能力…







すかさずレジェンド

「確定か…」

これで確信するのもさすが








次局再びダブリー!

おや、シズの様子が…?

阿知賀控え室でサイコロの目のお話

サイコロはピンゾロ

うむぅこれはシズの力にサイコロの目が関係しているのか

レジェンド曰くと戦えるかどうかこの局できまるらしい。


「カン」






千里山控え室でもフナQの洞察が光る!

この能力にフナQも気づいたもよう。

さすがやフナQ

が、まさかの読み違い!?

フナQ「あっれー?」









「おかしい…これ…」

シズ「ロン」

「…え?」


ここでシズのロン!

これにて前半戦終わり。











サイド。曰く

海底を5回上がるつもりだったが3回しか上がれなかった。

2日目には一度も上がれなかった…。

これが意味するところとは…?











今回はが多く描かれたおかげで

のことがよくわかりましたね~

一段と好きになりましたよ~。


「あっれ?」の声と

シズに和了られた時のの驚き顔たまらん。


そういえば、すばら先輩今回「すばらです!」しか言ってなかったけど

このために新井さん呼んだのか…すごいな…


こーこ「CM明けたぞおまえらー!」

こーこちゃん全開である。

こーこ「首になったらすこやんが責任とって養ってね」

すこやん「あ、うん」


ご結婚おめでとうございます。




とりあえずいえるのはやっぱ能力発動はiPS力がものをいうのね…





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